鹿児島市内の茶畑が一面に広がる地に「絶対ここ!」と家を構えることを決めたK様。

静かで自由なその場所に、3世代で住まうお家を建てられました。

自由でかっこよくて愛情深い。

そんなお人柄がお家づくりのあらゆる面で伺えます。

家族が交差するリビングキッチン

共有リビングは掃き出し窓からウッドデッキに繋がるため、地続きに自然を感じられる。

この家のアクセントカラーでもある赤をキッチンにも。

キッチン横は使い勝手良くパントリーが。 キッチン家電や備品は生活動線を邪魔せずすっきり。

今回のルームツアーはこちら!

多世帯で暮らすからこその思いやり

焼杉の外観に印象的な赤の玄関。 アプローチはスロープにもなっていて今後の暮らしにも配慮が。

祖父母の居室は11帖。 居室内には戸口の広いお手洗いも。

限りある空間でさえも自由にたのしめる工夫!

階段下のスペースを造作洗面に配置。 スペースをうまく活用した心づかいが魅力的。

玄関は5帖の土間スペースと薪ストーブで、 家に居ながらアウトドアを楽しめる余白のあるスペースになった。

-USER VOICE-

じいちゃん、ばあちゃん、お母さんと一緒に住めるのが幸せです。

いい場所に、好きないいお家になりました!

今後ともよろしくお願いいたします。