【9月は防災月間】平常時は豊かに、非常時は家族を守る。 防災平屋相談会
日時
2026年8月31日(月)〜9月30日(水)
10:00 〜 17:00
場所
霧島市隼人小浜(詳しい場所は予約された方にお伝えします)
「巨大地震」「想定外の停電・水害」
……災害報道が続くなか、いま「家」に求められていることは本当の安心だと思っています。
9月の防災月間、おばま工務店では完全予約制の防災平屋相談会を開催します。
柱がないからこその大空間。 将来への間取りも工夫しやすい!
こんなお悩み・不安はありませんか?
■『耐震等級3』とどこも言うけれど、本当に何度も来る大地震に耐えられるの?
■もし大規模な停電や断水が起きたら、幼い子どもやペットを連れて避難所生活ができるか不安…
■住宅ローンを払っていく中で、光熱費の高騰や将来の災害リスクにどう備えればいい?
■安さを売りにする会社もあるけれど、構造やインフラの質を落として後悔したくない


『おばまの家』が提案する「防災平屋」4つの解決策
1. 【構造の安心】大地震・余震でも倒れない「SE構法」
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鹿児島県で唯一できる大型木造建築にも使われる「SE構法」を採用。
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全棟で綿密な「構造計算」を実施し、繰り返す大震災(熊本地震のような震度7の連続)にも歪まない、圧倒的な強度と広い大空間(平屋)を両立します。
2. 【電力の安心】停電ゼロを目指す「太陽光一体型屋根×蓄電池」
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万が一、地域の送電網が途絶えても、太陽光で創電し、蓄電池に蓄電。
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停電時でもエアコンや冷蔵庫、照明を稼働させ、「真夏・真冬の在宅避難」でも家族の健康とプライバシーを守ります。
田園風景にすっと馴染む、木のぬくもりを感じるモデルハウスが完成しました。
3. 【水の安心】家中どこでも安全な水「全館浄水システム」
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水道管の元栓に浄水システムを設置。日常の料理や風呂・シャワーが快適になるのはもちろん、非常時にも家中で綺麗な水が使える暮らしを叶えます。
4. 【地域の安心】霧島市の一次避難所「obama village」が背景にある強み
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私たちの拠点「obama village」は、敷地内に井戸やBBQ(非常時調理場)設備を備え、霧島市の一次避難所にも指定されています。
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「家を建てて終わり」ではなく、地域ぐるみで災害時に助け合える環境がここにはあります。
当日、個別の相談会でわかること
完全予約制の個別対応だからこそ、周りを気にせず具体的な相談が可能です。
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あなたのおうちの「防災性能診断&見学」
おばまの家の実際の構造や蓄電池・浄水設備を見ながら、平屋に最適化された防災間取りのポイントを解説します。
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価格に惑わされない「本当の住宅コスト(生涯コスト)」の算出
「建てる時の価格」だけでなく、災害リスク、光熱費(蓄電池活用)、メンテナンス費を含めた“本当に損をしない家づくり”の費用を一緒に考えます!
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土地探し・敷地ごとの防災リスクチェック
検討中の土地がある方には、ハザードマップや地盤の強さ、避難経路などを考慮した土地アドバイスを行います。

たくさん座る場所のある子下がりスペース

寝室も暗さを確かめてみるのもいいかも!

SE構法は、木造でありながら構造計算と専用金物によって、開放感と耐震性を両立する工法です。

これまで柱や壁が必要だった場所にも、すっきりとした大空間を実現できます。
2人並べる洗面
こんな方におすすめです
【開放感】 憧れの大空間と、自由度の高いデザインを残した平屋に住みたい
【強さと性能】 地震に強く、災害時でも家族を守れる「本当の性能」を知りたい
【素材と地域】 地産の素材を活かし、からだと環境にやさしい家を建てたい
【資産価値】 建て替え不要で、次の世代まで長く愛され続ける家を残したい
※お客様の都合によりご希望のお時間に添えない場合があります。ご了承ください。