11.5代目 有村 康弘家づくりについて 2016.10.08
木の家の価値を伝えたい11.5代目です。
地鎮祭からスタートしたこの日。
どうやらいつもと様子が違います。
参列しているのは、お施主様ではなく業者さん達。
そうなんです!
実は、今回の地鎮祭は住まいずの新しいモデルハスウである
【神宮の家】の地鎮祭だったんですね~
住まいずとして建てるモデルハウスとしては、ほんと久しぶり。
だから打ち合わせも兼ねた地鎮祭ということで全員集合~したわけです。
住宅会社にとってモデルハウスというと、まさにその会社の家づくりの
モデルになるような家を建てるのが目的です。
住まいずの場合のモデルハウスは、一般のお客様には到底提案できない
遊び心というかチャレンジと言うか、とにかく今までやったことのないことを
ガンガン詰め込んでいく家になる予定です。というか、なります(笑)
完成して見に来た人が、どんな反応をするのか
楽しみでもあり不安でもありますが、チャレンジすることで
新しいライフスタイルのご提案が出来ると思っています。
そんな新しいことや難しいことを実現するためには
協力業者さん達の協力が必要不可欠。
特に今回は、恐らくやったことがないようなことを
ガンガンやっていかないといけないので、連携プレーが大切になってきます。
どんな家か気になりますか??
このブログを見て頂いてる方のみ、特別にちょっとだけ完成イメージお見せしますね♪
これだけだと、あんまりイメージが湧かないと思いますが
とりあえず薪ストーブが付くことは確定してます。
薪ストーブを付けるということは・・・
お肉イベントに
ピザ&パンイベントに
秋の収穫祭などなど。
(食べ物ばっかり)
もはや、自分たちで楽しむために建てるんじゃないかと
思われても仕方ないレベルですが、取りあえずそんな感じです。
完成は、来年の春を予定していますので
進捗状況はブログでちょこちょこアップしていきますね~
ということで、住まいずの新しい家づくりのご提案
【神宮の家】の完成をお楽しみに!!!
集まっていただいた協力業者の皆様、ありがとうございました!
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